GIBSON exhaust 2

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Cherokee XJ と GrandCherokee ZJとでは
タイコの中味の形状がちがっています。
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純正マフラー1
あぶってから抜けばきれいにとれます。捨てるつもりなら切ってしまえばいいのですが。
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純正のマフラー 2
’98xjのマフラーブラケットはこのようについています。
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ギブソンのステー2
左側がタイコ右がマフラーエンドになります。マフラー右下に見えるアザの様になっているのは、あぶって曲げたあとです。
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マフラーエンドBkt 1
’98xjはこのように吊っています。タイヤハウスからの写真です。
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マフラーエンドBkt 2
押さえているUボルトはGibsonに付属のものです。
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マフラーエンドBkt 3
下の画像にあるUボルトと形状の違いが解かりますか?
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マフラーエンドBkt 4
付属のUボルトの受け部分は凵型です。純正は受けの先端が型で 尖っています。
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マフラーエンドBkt 5
受け部分が凵型だと押さえるには2点支持となるので良いです。
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触媒とタイコのjoint 1
ここでは純正のUボルトを使っています。1点支持のため上手く締めつけることができます。
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触媒とタイコのjoint 2
触媒部とマフラー径の差は+2ミリ程度あります。Uボルトで十分締めつけられます。
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触媒のjoint 1
触媒の前側です。
左の写真でjointが白くなっている個所ははみ出た ガンガムが剥れ落ちた痕です。排気漏れの痕は無しです。
 
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触媒のjoint 2
純正のUボルトはある程度まで緩めておけば、マフラーを外した後に抜けます。
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鉄とアルミナイズド
取りつけ後3ヶ月たって鉄のUボルトは色が変ってきていますが、 アルミナイズドのパイプは変色してません。
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gibson
タイコの出口についているUボルトも純正です。 左がわにステーの付いていた痕があります。・どこについていたのか忘れました。
     

*この記事は’98~’99年頃に作成したものです。